大学入試において総合型選抜や学校推薦型選抜の割合が拡大する中、生徒には「自己理解力」と「言語化力」がこれまで以上に求められています。しかし、実際の教育現場では、「書けることがない」「やりたいことが分からない」と悩む生徒が多く見られます。
NOLTYプランナーズでは、この根本原因を「生徒の『できているつもり』と教員の『まだ不十分』という評価の間にギャップがある」と仮説を立て、以下の2点を目的として300名の生徒・297名の教員を対象に、年内入試の進路指導と振り返り習慣に関する実態調査を実施しました。
・生徒と教員の間にあるギャップをデータによって明らかにする
・自己理解と言語化を促す手段として、どのような記録習慣が有効かを検証する
詳細は以下よりご確認ください。
▼プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000088199.html
2026.09.03


